indeedで無料から有料に変えました。
前回indeed関連の記事を書いてから既に1ヶ月近くが経とうとしています。前回の記事はこちら→indeedで求人した経過報告
indeedで求人を開始したのが2月の初旬。
↓
2週間強掲載して、そこから有料に変更。
↓
有料のまま2週間強経過して、今度は求人記事の見せ方を変更、その際無料に変更して現在。
という流れですね。
ちなみに残念ながら求人の応募はいまだに0件。
業種的に難しいのか全体的にそうなっているのか。。。
それとも、求人記事に問題があるのか??
真相はまだわかりませんが、現状そんな感じです。
さて、今回はindeedに掲載して、その経過報告をしていきます。
1ヶ月経過してもいましばらくはindeed継続してみる理由
他社に乗り換えようとも思いましたが、もう少しindeedで頑張ってみようと思います。
なぜ、まだindeedで頑張ろうと思うかについてですが、大手のリラクゼーションサロンの部長がリジョブに掲載して求人をかけてもさっぱりだという事を聞いたからです。
さらにいうと、成果報酬型のリジョブがなぜ期間を区切るのか?というところにあります。
つまり、期間を区切って費用を発生させないと運営ができないということです。このことは『成果報酬だけでは利益が出ない=求人の成果が少ない』という事の裏づけになっているのではと考えています。
リジョブの仕組みから考えるとリジョブでは初期費用に22万の費用で90日間掲載できます。つまり、90日間掲載したとして、採用できてもできなくても22万円がかかります。さらに採用できた場合には一人当たり8万円弱の費用がかかってくるという仕組みです。
そういう仕組みから、リジョブに掲載したとしても、今回のindeedと同じように反応がない場合、費用のみが発生してしまうというリスクがあるので掲載に踏み切ることができないという理由ですね。
したがってもうしばらくindeedに掲載しようと思います。
indeedをなぜ無料から有料に変えたか?
変えた理由としては無料では、応募がなかったという事と、次に閲覧数が思いのほか増えなかったということが理由ですね。(indeedには自分が出した求人広告の閲覧数を把握できる仕組みがあります。)
無料から有料に変えて、既に2週間強経過して反応はどうだったかというと、先ほども言いましたが応募は0件です。
では、有料と無料では何が違うんだということですが、有料の場合だと有料枠に掲載されるから求職者の目につき易いということですね。詳しくはこちら→indeedで求人した経過報告
そのため、確かに無料の場合と比較すると閲覧数が4倍ぐらいに増えています。(有料の仕組みも機会があればまた記事にしていきます。)
かといって無料だと閲覧されないかというとそうでもないので、じっくり求人をかけていくのであれば、無料でもいけると思います。そう思ったので、今、再び無料に変更し、求人の記事の見せ方を変えてみたので、今度はどうなるかを今チェック中です。
ただ、「人が欲しいのは今なんだ!!」という人が多いと思いますし、もちろん僕もその一人です。なので、できるだけ効果的に求人ができる方法を探すため今後もチャレンジしていきます。
まとめ
成果報酬型という、うたい文句のリジョブなのに、成果がなくても費用が発生するというのはどういうことなんでしょうかね。。。。
それだけ難しいということを暗に示しているということでしょうか。。
とりあえず、成果報酬型のリジョブは掲載するだけでも費用が発生するということは頭に入れておいたほうがいいともいます。
今回はこのぐらいで。
最後まで読んでくださってありがとう御座います。
求人関係の記事


コメント